CentOS5をインストール後、やっておきたいyum関連の設定 - RX-7乗りの適当な日々
ちょいちょいつまづくので
ちょいちょいつまづくので
937名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2011/10/15(土) 00:49:43.89 ID:???0
終わってからこの回凄かったね何枚使ったのと聞かれた時だけ
枚数自慢や制作エピソード語りは許される
ジョブズが残したメモを実現させた iphone6
ジョブズの後継者が作った iphone7
ジョブズ時代への懐古 iphone8
CentOS 5のpythonは2.4なので、node.jsのlatest(現時点では 0.5.7)を入れようとすると以下のようなエラーとなってしまう。node.jsの公式installationでも「2.6 or higher」とある。
File “/home/***/.nave/src/0.5.7/wscript”, line 222
“-pre” if node_is_release == “0” else “”
^
SyntaxError: invalid syntax
Failed to configure 0.5.7
failそこでpython 2.6を入れる。まず拡張リポジトリを登録する。
# rpm -Uvh http://download.fedora.redhat.com/pub/epel/5/i386/epel-release-5-4.noarch.rpm
と思ったら自分の環境ではもう入ってた。たぶん以前にやったんだろう、、
気を取り直して python 2.6を入れる。
# yum install python26 —enablerepo=epel
そのままだとnode.jsの最新を入れられないので、pythonをpython26を見るように手を入れる。
$ mkdir ~/bin
$ ln -s `which python26` ~/bin/python
あとはPATHの順序を $HOME/binを最優先にして
$ .nave/nave/nave.sh install latest
とするとOK.
なんて的確な説明……w
2.売れるものはたくさん作ってできるだけ売ろう!
4.課金アイテムを買った人は優遇しよう!そうしないと課金アイテムは売れないよ!
というのが常識でした。実際、これらをしなかったゲームよりしたゲームの方が売り上げは上がっていました。
1.課金アイテムはあるアイテムを使おうとしたときに、そのアイテムの手持ちがなかった際、もしくは毎日数回引ける無料ガチャを回した際、その下にページをスクロールした時にしか課金導線を見せない
4.課金アイテムはすべて、普通にプレイしていたら必要十分な量だけ手に入る。確かに有料ガチャを回すことによって強力なアイテムが手に入るのだが、それは無料ガチャでも手に入るうえ、非常に使いこなすのが大変なため、よっぽどのマニアでないかぎり必要性が全くない
特に4に関してがすごくて、ブラウザ三国志をやられているならわかると思うのですが、無料ガチャと有料ガチャがあるタイプのゲームの場合無料ガチャで出てくるカードはカスばかり、有料ガチャを回さないといいカードが手に入らない、というバランス付けが一般的だったのを、無料ガチャでもバンバンレアカードを出し、その代りレアカードそのものを大して強くないカードにしてしまう、という逆転の発想でバランスを取りました。(なんせ無料ガチャを回さないと手に入らないカードがあるのに、有料ガチャを回さないと手に入らないカードが無い!)
これが現在GREEで一番の売り上げ(一説には月15億)たたき出しているんだから、そりゃ常識がぐるりとひっくり返るというものです。
なお、なぜこうなったのかといえば、古い常識のままだとUIに多少の犠牲が出てきてしまっていたからです。推測ですが、コナミはコンシューマゲームメーカーとして、UIを犠牲にしてマネタイズを優先するぐらいなら、マネタイズを犠牲にしてUIを優先させたのでしょう。使いやすいUIがリピーターを生み、結果として圧倒的多数のユーザを捕まえることにより、多少課金する人数が落ちたとしても母数の多さでカバーしているわけです。
(via mitukiii)
昼休憩らしき大工の親父が注文してた。
前の客の注文が終わるなり間髪いれずに、
親父「ホット!Lで!」
店員「あ、えーと、あたたかいコーヒーはこちr」
親父「じゃあそれ!あーあと”パン”適当につまんで!」
店員「ええぇ…。ス、スコーン…でよろs」
親父「いいよそれで!いくら!?」
勢いさえありゃいけるもんなんだと思った。
かっけぇ
(via mitukiii)